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ゲームレビュー ボクラの九龍城

ゲームばっかりやってる人のメモ帳

【定期更新】フェイが気になる&実況予定ゲームの発売日リスト

feizon

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2019/8/22
鬼ノ哭ク邦

記事
[E3 2019]“命の物語”を描くRPG「鬼ノ哭ク邦」のインタビューをお届け。気になる世界観やアクションバトルについて制作メンバーに聞いた





2019/8/29
アズールレーン クロスウェーブ



ヴァンブレイス: コールドソウル

記事
PS4/Switch/Xbox One版「ヴァンブレイス:コールドソウル」が8月29日に発売。PS4版の特典は日比野則彦氏監修によるサントラCD







2019/8/30
ASTRAL CHAIN(アストラル チェイン)【予約済み】











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[【定期更新】フェイが気になる&実況予定ゲームの発売日リスト]の続きを読む

テーマ:日記・雑記 - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/08/13(火) 15:25:09|
  2. ◆雑記

キングダムカムデリバランス

【評価 /10】
8点




【○】
■「粗い」が強く輝く原石
15世紀ボヘミアを舞台にした史実に基づくストーリーのオープンワールドRPG。
魔法もモンスターもいないノンファンタジーという逆に珍しい題材が個性になっている。

一番近いのはスカイリムから魔法やモンスターを取り除いたイメージだが、
スカイリムや近年のゲームと比較するとUIや数多くのシステム面が不完全で粗い部分が多い。
それゆえにプレイ中に何度も悪態をついてしまうのだが、
その粗く痒い部分にストレスを感じつつも遊び続けたくなるような強い魅力が数多くあった。

・中世立志伝
主人公は鍛冶屋の息子で無力な青年。
理不尽な運命の中あがき自分を磨いて厳しい世界を生き抜いていく。

はいはいありがちね?と思うだろうが甘い。
デスクワークばかりしている自分がいきなり中世に飛ばされて生きろ、と言われるくらいに過酷。
筋力は村人以下で戦闘力は酔っ払いと死闘を演じるレベル、
剣を握ったこともない主人公は当然武器を持った戦闘しようものなら殺されセーブに戻される。
スキルブックで成長しようと本を開いても知識がないので文字も読めない。
交渉で解決しようにも会話は下手で説得などまったく通用しない。

え?これマジでどうすんの?詰んでるじゃんってレベルの所から少しずつ経験を積み上げて成長していくのだ。

具体的にどう育成するか?というと、まず剣の使い方も知らない主人公は戦闘を繰り返し何度も殺されながら少しずつ筋力を上げていく。訓練所に到達したら鬼教官的なおじさんがいるので、止めだけは刺さないが死ぬ寸前までケガを負わせ装備を粉々にしてくる鬼教官に何度も挑んで、文字通りお互い傷だらけになりながら延々殴り合いをして寝て回復→ぼこぼこにされるを繰り返して戦闘技術を磨く。ステータスもあがり立派な装備を揃えて強くなって軽装の夜盗に勝てるようになっても武装した強盗や兵士に取り囲まれたらそりゃ漫画のヒーローじゃあるまいし死ぬよね?というパワーバランスなので背後を取られてしまうとリンチされてあっさり死ぬので緊張感はいつまでも消えない。

ピンチを軽減するために重要な錬金。回復薬を作るためにまずは読み書きをならってレシピを読めるようにしなければいけない。最初は文字化けしている本も読み書きを学ぶと読めるようになる。文字化けしてる本をいくつも読むうちに正確に読めるようになったら錬金をコツコツ繰り返して薬を作る。錬金も材料を置いて鍋に水を入れ材料を入れてひとにたちさせてから蒸留というように手間をかけて1つずつ作らなければいけない。それだけに戦争に向けての準備をするとそれなりの時間がかかる。
売買の時は必ず値段交渉をして地道に会話スキルを高めて行き社会的地位を得て清潔にしている事で会話も有利になる。
この先やばいかもなーて思ったら序盤は貴重なお酒を飲む事でセーブが可能。
だが最初は酒態勢が低いので酔っぱらって視界がおかしくなってる所を殺されたりもする。

そんなひどい状態の中コツコツ頑張って自力を上げていくことで確かに問題を乗り越えていく。
面倒に感じるだろうがルールがわかってしまうとストレスより楽しさが勝ってくる。
最近のゲームはあまりに最適化され過ぎているのを気づかせてくれるこのゲームにしか出来ない貴重な体験が数多くありとてもおもしろい。


・魅力的なストーリー
キャラクターも魅力的で先が気になる素晴らしいドラマ。
歴史ドラマが好きな人にはたまらない内容。
とんでもない量のテキストを吹き替えローカライズしてくれているので
戦闘中に字幕を読む必要がなくストレスなく堪能できます。


■ローカライズ
完全吹き替え。良質なローカライズで素晴らしい。
これに定価を出す価値がある。
言語を覚えてない時は本の文字化けのような表現までしっかりやっている。


■Warhorse Studiosの今後に期待が高まる
本作はどうしてもスカイリムやウィッチャーと比較してしまうが
マイナーなチェコの開発会社の作品。
開発予算や規模はきっと遥かに小さい物だと思われこれだけ粗さはあって当然で、
このゲームを作り切ったことは偉業と言える。今後の作品に期待が高まる。


【×】
■ロード
頻繁にあり長い。
PS4PROSSD換装でもそう感じるのでノーマルはもっと厳しいかと。


■ストレスを感じる部分
最初に言えばこのゲームは万人向けではない。
昔からゲームをやってきた人やコアゲーマーには特におすすめしたのだが
リアルを追求した結果わざとやっている部分もあるし改善出来なかった事もあると思うが
主に快適性に関連した部分で今風のゲームに比べるとストレスを感じる部分が数多くある。
近年の快適なゲームが基本になっている人は冒頭で投げてしまう可能性が高い。

・チュートリアル
このゲームは独特のシステムが多いだけに重要な部分だが
教えるのが上手くない。雑な感じで画面いっぱいの文字で一気に教えるタイプ。
重要な事なのに教えないまま進むような事も多い。
新システムが出るたびに画面右上に説明が出るが、読んでる最中に勝手に消える。
ヘルプを後で読み直す事が出来るのだが、もっと丁寧に教えたほうが良かった。

・UI
お世辞にも良いとは言えないUI。慣れるまで大変。
アクセスの階層が深いし処理落ちも頻繁に発生する。

・ファストトラベル
ファストと言いながらリアルタイムに行くよりは早いくらいの感じで
マップが表示されそこを駒のような主人公が進んでいく。
途中に遭遇イベントが発生するのでここは味ともいえる部分だが繰り返すとさすがに面倒。
早送りとかもう少し快適性を上げる事も出来たと思う。

・馬の操作
とにかく操作しづらい。馬術を上げ、馬具を揃えるとかなり改善してくるのだがやはり快適とは言えない。
段差や障害物に引っかかりやすくストレスを感じやすい。


■戦闘
フォーオナーのようなイメージで上中下段のチャンバラになっている。
パリィのような仕組みもあり緊迫した戦闘を演出出来てなかなかにおもしろいのだが
問題はいくつかある。

・進捗がわかりづらい
隻狼の体幹ゲージのような指針がないため戦闘中の有利不利、正解不正解がわかりづらい。
敵に剣術の個性が降られているようには見えないし、
いろいろ覚えても敵は理不尽気味に攻撃防御を発動してくる感覚で
この状況だからこの攻撃をチャンスをついて勝った!
こういう失敗をしたから負けた!というような状況が判断しづらいため
次回はこうしよう、こういう育成をしてたらきっと勝てるという反省や対策などが立てづらい。

・複数戦
複数に囲まれたときにターゲットをスムーズに切り替えれない。
逃げようと判断した時になかなか離れないなどの問題から深刻になっている気がする。
実現が難しくても思ったようにターゲットを切り替えて即パリィを実行出来れば剣の達人のような気持ちになれたかも。
思い通りに動かないところから理不尽な目にあいやすくいきなり集団に囲まれてなすすべもなく死にセーブまで戻るという事が慣れるまで頻繁に起こる。FPSなので背後が見えなくて草の壁に引っかかって死んだりするのもストレスが高い。


他にもいろいろあるが、慣れて乗り越えた先に特別な体験や楽しさがあるので
気になる人はぜひ遊んでみて欲しい。
くっさいけど美味いチーズのようなゲーム。



【点数のざっくりした基準】
10:神ゲー(完成度+独創性)
9:良作の一線を超える
8:良作
7:少々問題はあるが合格点
6:平凡だが十分遊べる
4~5:定価の価値はない (低クオリティ、バグ大、コンテンツ少)
0~3:これはヒドイ

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/08/08(木) 21:53:27|
  2.  ├PlayStation 4
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている

【評価 /10】
7点


【○】
■グラフィック、マップ、サウンド
グラフィックが一新。
二ノ国2で培ったまるでアニメを動かしているような素晴らしいクオリティ。
過去作で歩いた街を美しく大きなマップで歩けるようになったのは素直に嬉しい。
妖怪ウォッチの現代の世界観がいい個性にあっていて海外でも受け入れられそう。

妖怪たちはかなり減ってしまったとはいえ
最新技術で作られた妖怪たちは良く動きとてもかわいい。

どのマップも魅力的だったし、サウンドも素晴らしかった。
特に1930年代の過去の街が好き。


■ストーリー
シャドウサイドをメインにナンバリングのその後、映画版のストーリーを交えている。
大人も楽しめる内容になっていたと思う。テンポが良かった。


【×】
■戦闘が一新
×の項目に書いているが
二ノ国に限りなく近い遊び心地で一定の面白さは実現しているので△という感じ。
×に入れているのは総合的な理由なので以下

・戦闘
本作から戦闘が二ノ国2にかなり近いアクションになっている。
個人的には1.2のバトルシステムの評価が高くて、
オートベースだが戦況に応じて編成をタイミングよく切り替える遊びで
妖怪のロールに合わせてどう配置するか?など奥深い部分もあり
コマンドバトルの新しい切り口で良い出来だった。

本作から一新。アクションになって直観性は上がったが奥深さという点ではかなり薄くなってしまった印象。
一番の不満点は人間がメインになった事で妖怪の存在感が下がった事。
ポケモンで言うとポケモントレーナーが戦闘の主役になってしまった感じ。
戦闘ではパッとみて各妖怪がなにをやっているのかゴチャゴチャしてわかりづらいし
妖怪のロールの概念が薄くなってランクかレベルが高くて属性相性がいい奴をいれとけばなおOK
みたいな感じになってしまったのは残念。

人間のキャラクターには個性があり十分遊べるのだが、
人間のコントロールがメインになっているのが気に入らない。
個人的には妖怪をメインにしてロールの仕組みも強めにして欲しかった。
本作ベースでも良いのだが妖怪の存在感や重要性をもっとあげる形を続編に希望したい。

・RPGとして
バランスはストーリーで仲間になるやつを入れておけばテンポよく進む感じで壁が少ない印象。
装備をつけてない裸の妖怪がいてもサクサク進めてしまう。
妖怪のロールや特性の重要度が低いため●●に勝つためにこいつを捕まえたいとか装備を揃えたいとかがない。
レベルを上げる、編成を工夫する、対策装備をつけるなどRPGとしてしっかり遊ぶような部分がもっと強く欲しい。

子供がメインだからかもしれないが、もう少しやり応えや深みは欲しかった。
新生によって見た目とか表面的な部分は完璧だと思うので、
次回作以降はやり応えとかディープに遊べるものを増やして欲しい。


■バグ・フレームレート低下
クリアーまでに3回フリーズ。
街でカメラを動かすと処理の遅れを感じる。


【点数のざっくりした基準】
10:神ゲー(完成度+独創性)
9:良作の一線を超える
8:良作
7:少々問題はあるが合格点
6:平凡だが十分遊べる
4~5:定価の価値はない (低クオリティ、バグ大、コンテンツ少)
0~3:これはヒドイ

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/07/18(木) 21:21:40|
  2.  ├Nintendo Switch
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Dead Cells(デッドセル)

【評価 /10】
9点



【○】
■ローグの新しいアンサー
本作はメトロヴァニア=横スクロールタイプのアクションRPGとなっている。
(メトロヴァニア:ドラキュラ月下の夜想曲、最近だとホロウナイトなど)
かつローグライクになっていて、挑戦するたびに成長がリセットされるというもの。
この二つを融合させ素晴らしい調和を実現している点も評価したいのだが、
最も評価すべき所は「冒険の中でビルドを完成させるおもしろさ」

ローグは死ねば獲得した物を失うのが基本ルール。
1回の冒険の中で装備やアイテムを拾い、いかに攻略するかを考える遊びだが、
本作はその拾った武器やスキルでシナジーを考えてビルドをどう作り上げるかという遊びを重視している。

冒険の中でランダムドロップする4つのスキルと武器を選んで装備し、
ステージの中間地点で拾ったゴールドをつかって装備につける付与能力をくじ引きしてビルドを完成させる。
例を挙げて説明すると、狭い範囲に大ダメージを与える床トラップと踏んだら数秒拘束するベアトラップ、
追撃として弓と投擲爆弾を装備し、ベアトラップにかかった敵を離れた場所から一方的に攻撃する構成にする。
さらに付与能力で炎上効果と炎上中の敵に2倍野ダメージが乗る付与を付ければ完璧。
という感じで最大のシナジーが出る形でビルドを作り上げていく。これが無数にある。

デッドセルのようなビルドを作り上げる事に特化したゲームはスマートフォンアプリの「ダンジョンメーカー」あちらはオートで見ているだけなので思った通りにロジックが動いている気持ちよさに特化しているのだが、こちらはアクションゲームなので実現する操作難易度が高いものからトラップやタレットを中心にした安全圏から見ているだけのダンジョンメーカーに近い気持ち良さのものまで多種多様にありいろんな遊び心地や快感が楽しめる。
個人的にお気に入りなのは「蹴り」それ単体では大きなノックバック効果しかないのだが
壁にぶつけると殺人級の火力を出したり敵を崖に落として即死させることも出来る。
これを出が早くて敵を瞬時に凍らせるスキルを組み合わせて凍らせて蹴り砕いていくのが最高に気持ちいい。


■アクションゲームとしても素晴らしいクオリティ
その快感を生み出している大きなポイントの一つとして
アクションゲームとしてハイクラスの操作感と演出の素晴らしさ。
敵がはじけ飛ぶ感触や出血などの状態異常アイコンが最早何個ついているのかわからないほど
のっかったりするためビルドが極まった時はとても大きな爽快感や無双感を得る事が出来る。


■リプレー性、アンロックの設計
本作はローグだが、全てが失われるわけではない。
ステージを攻略する事で別のエリアに進めるようになるスキルや
武器の設計図、パッシブスキルなど永久的に失われない機能のアンロックも可能。

これが上手く出来ていて、設計図をアンロックした武器はその後ダンジョンで落ちるようになるため
ランダムダンジョンがより複雑に面白くなっていく。少しずつ武器が解放されていくのがチュートリアル的にもわかりやすくなっているし次こそは…ともう一度遊ぶとさらに次遊ぶ理由が増えていく感じで素晴らしい設計になっている。
クリア後難易度を上げる事で敵が追加されたり配置が追加されたりと今まで違う体験が上手く作れている。


■難し目の難易度
難易度の高さがマイナスと評価されているようで序盤に関してもう少し階段を上手く引ければと思うところはあるが、
個人的にはこちらがめちゃくちゃな強さになれるゲームなので
それをぶつける強力な敵やステージが必要でこのバランスは適当だと思う。



【×】
■シナリオ・ステージボリューム
仕組みとしてはとても出来が良いがキャラクターや物語は弱め。
Dead CellsというIPの価値が弱い。
ステージが少ないなりに何度も遊ばせる工夫は良く出来ているが
もう少しボリュームがないと同じ風景に飽きてしまうかもしれない。
この仕組みをマルパクリして魅力的なキャラクターと物語を載せられたら
あっという間にそちらが有名になってしまいそう



【点数のざっくりした基準】
10:神ゲー(完成度+独創性)
9:良作の一線を超える
8:良作
7:少々問題はあるが合格点
6:平凡だが十分遊べる
4~5:定価の価値はない (低クオリティ、バグ大、コンテンツ少)
0~3:これはヒドイ

テーマ:PlayStation 4 - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/07/04(木) 21:59:27|
  2.  ├PlayStation 4
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  4. | コメント:0

ケイデンスオブハイラル クリプトオブネクロダンサーfeat.ゼルダの伝説

【評価 /10】
8点

[ケイデンスオブハイラル クリプトオブネクロダンサーfeat.ゼルダの伝説]の続きを読む

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/06/27(木) 21:36:40|
  2.  ├Nintendo Switch
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

RAGE2

【評価 /10】
7点


[RAGE2]の続きを読む

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/06/20(木) 21:43:53|
  2.  ├PlayStation 4
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  4. | コメント:1

【E3 2019】フェイのワクワク新作ゲームランキング

【S】めっちゃ楽しみな10本


1:ELDEN RING(エルデンリング)

・フロム開発。脚本ゲームオブスローンズのジョージ・R・R・マーティン。
・ダークソウルシリーズではできなかった新しいダークファンタジー、あるいはアクションRPG
・歯ごたえはもちろんあり、三人称視点のアクションRPGでSEKIROよりRPGによっているもの。
・操作系はダクソベース
・RPGらしい遊びのパターンがソウルより多くて戦略性が多彩。
・ジョージ・には神話を書き下ろしてもらったそうなので相変わらずにおわすシナリオなのかも。
・オープンワールド「じゃなく」オープンフィールドって感じらしい。

2:サイバーパンク2077

発表にキアヌがまさかの登場!最高のサプライズ!!
・RPG要素はしっかり。多種多様な武器を強化しスキルインプラントがある。
・バイクや服もいっぱいある。マフィアを倒して成り上がる?
・ストーリーは永遠の命を得るインプラントを奪い合っているらしい。
・キアヌはTRPGサイバーパンク2.0.2.0に登場する伝説の人物ジョニーシルバーハンド
 かなり重要な人物っぽい。既に死んでいて?主人公にしか見えないような存在でずっと出てくる?ちょい役じゃない。
・2020年4月16日発売!限定版予約しました。

3:あつまれどうぶつの森

・無人島開拓
・レシピクラフトで道具、家具、ほとんど作るっぽい。建物は不明だけどやりそう。
・作るだけじゃなく従来通り購入も可能。トレードとかもありそう。
・飛行機に乗ったり買い物したりしてたぬきマイレージのマイルを貯める
 いろんなサービスやオリジナルアイテムと交換出来る
・「あつまれ」のタイトル通り映像を見るに8人マルチっぽい?
・Joy-Conのおすそわけ可能。画面外には行けないっぽい
・写真撮ったりできる。映え~
・来年3/20発売

4:The Outer Worlds

・falloutベガスチームのシングルRPG。falloutに限りなく近い新規IP
・ヒーローにもヒールにもなれる。選択で変わる物語。
・世界観は星が異なるのもあってフォールアウトよりさらにコミカルな印象。
・戦闘がスキルパターン多そうでいいね。フォールアウトは戦闘がVATS頼りだから新しい可能性が見れそう。

5:パンツァードラグーン

正直E3で一番びっくりした。大好きなシリーズ。
Forever Entertainmentがツヴァイもリメイクしてるらしい。
まだ制作中だと思うけど、ちょっとエフェクトショボいのが気になる。AZELも頼む~~!

6:GhostWire: Tokyo

中村郁美さんかわいい。三上真司のタンゴ。
悪魔と戦うアクションアドベンチャー消えていく東京の謎を解く。
不気味なゲームらしい。従来のホラーゲームとは違うのかも?
まだ何もわからないけど楽しみ。

7:FINAL FANTASY VII REMAKE

・アクションとコマンドの融合っぽい
 □ボタンで攻撃R1でのガード○での回避。コマンド選ぶとスローモーションになって選択。
・キャラクターを切り替えて遠距離はバレットとか
・ストーリーは分作、今回はミッドガルまで。
 kotakuのインタビューで北瀬さんが何作になるかまだわからんと答えた(えw
・ティファかわいい。
・2020/3/3世界同時発売!
たっかい限定版買いました。

8:WATCH DOGS LEGION

・EU離脱後にディストピア化したロンドンが舞台。
・斬新なのは街にいる人達をスカウトし市民たちを反乱軍加えて戦う。
・MI6、ハッカー、おばあちゃんでも。players anyone。
・アクションがちょっとジョンウィック入ってるでかいドローンに乗ったり楽しそう。
・現代ロンドン舞台は観光的にも楽しそう。
・発売は2020年3月6日

9:ルイージマンション3

・おばけをたたきつけて範囲攻撃とか家具投げつけたりアクションかなり増えてる
・マルチは協力モード「テラータワー」最大8人プレイ可能。オンライン可能。オフラインはSwitch4台で出来る。

10:ブレスオブザワイルド続編

・ゼノブレイドのモノリス開発
・新規というかブレオブの続編。
・まだ何もわからないからねw

[【E3 2019】フェイのワクワク新作ゲームランキング]の続きを読む

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/06/14(金) 18:19:20|
  2. ◆雑記
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ライアンマークス リベンジミッション

【評価 /10】
9点


詳細はこちら [ライアンマークス リベンジミッション]の続きを読む

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/06/13(木) 21:55:44|
  2.  ├PlayStation 4
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  4. | コメント:0

RiME

【評価 /10】
7点

[RiME]の続きを読む

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2019/06/06(木) 21:19:37|
  2.  └PCゲーム
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【ギャラリー】フェイチャンネルのイラストを書いていただきました!

フェイチャンネルを応援してくれてありがとうございます!
素敵なイラスト頂きましたのでギャラリーにまとめさせていただいております!
定期的に見返してニヤニヤしております。
※イラストの無断仕様はNGです。イラストを書いた作者様にご連絡して下さいね。

クリックすると大きくなります!
フェイチャンネル関連のイラスト書いたけどここ貼ってもいいよ!って場合はぜひご連絡下さい。




2019/6 誕生日
作:有子aricoさん(https://twitter.com/BlueskyFfXv
EAYaVx0U0AAJz0t.jpg


作:行本 さん
D8QWpzDUwAAvuHC.jpg

.作:せときちさん(https://twitter.com/seto_kichi23
-EQNi1ba.jpg




2019/6 SIRENクリア記念
作:マピーさん
3rluJDUc.jpg



フェイチャンネル5周年
作:そばかつさん(https://twitter.com/l8QcU0kk4kaVlCE
Fk-_CqX6.jpg


作:有子aricoさん(https://twitter.com/BlueskyFfXv
D9YHY5UVUAADnjn.jpg

作:せときちさん(https://twitter.com/seto_kichi23
z0qE4n4-.jpg

作:行本 さん
D7JOh0SUcAEC8FK.jpg

作:なみさん(https://twitter.com/nqn_928
D7LV5rQVsAInXR_.jpg


作:あぽんさん(https://twitter.com/oishii710
D7LTNINVUAA5Jmg.jpg

作:さるまわしさん(https://twitter.com/tarousaru
D7RZ7SyVUAAvHcU.jpg

作:じゃおさん
D7RIxO4UcAAtxjm.jpg

作:マピーさん
D7Z2jtQV4AAw0xJ.jpg





2019/5
作:SHUNTさん(https://twitter.com/y_shunt
p1rjRTmq.jpg



他の作品はコチラから↓

[【ギャラリー】フェイチャンネルのイラストを書いていただきました!]の続きを読む

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  1. 2019/05/22(水) 11:55:12|
  2. ◆fei CHANNEL
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